こんなお悩みをお持ちの経営者をご支援しています


売上が伸びない
利益がでない
現状をどうにかしたい

社員が定着しない
採用が難しい
危機感がない

銀行返済が厳しい
新規借入が難しい
金利が高い

業務を見える化して
効率化をはかりたい

後継者が不在であり、
事業承継を検討したい

コンプライアンスやリスク
への対応を強化したい

これらの悩みをアステージが解決します

お客様の声・支援事例

アステージがご支援した中小企業経営者様の声や支援事例

多くの経営者がお悩みの 安定黒字化、人材育成、資金繰について ご支援します

未来経営支援のアステージは、企業の財務コーチとして、診断から抽出した経営課題を改善するための諸施策を、経営者と従業員の皆さんと一緒に実行していきます

財務診断をしているイメージ

会社の財務健康診断

会社財務の健康状態チェックで、会社の課題を明確にして、改善のための対応策を提案します

チームミーティングの様子

人材・組織の活性化

組織・個人役割の設定と目標管理の導入で、人材育成と組織の自律化を支援します

銀行との関係を改善するイメージ

銀行取引の改善

診断に基づく弱みの改善実施で、銀行格付をアップし融資条件を改善します

会社の健康診断をしていますか?
まずは会社財務の健康状態をチェックしましょう!

企業も人と同じように生き物なので、健康に気を配らなければ病気になります。
年に一度は「企業ドック」を受けて、財務の健康状態をチェックしましょう。
健康状態や改善課題のチェックとともに、貴社の同業種間の順位・位置づけや、金融機関による格付評価も知ることができます。

全国173の金融機関と信用保証協会が利用する経営診断
システムで、貴社の
格付評価と財務課題をお知らせします。

従来、信用保証協会や金融機関が利用していた経営診断システム(McSS)が、2017年より診断士などの士業に開放されました。3期分の決算データを入力することで、次のようなことが分かります。
✔ 金融機関からみた自社の評価
✔ 業界内での自社の位置づけ
✔ 借入条件が適切かどうか
✔ 評価を上げるための改善ポイント    
詳細はこちら

 

ミーティング画像


財務課題を改善するために「経営改善計画」を策定し、
ポイントを押さえた計画の実行に取り組みます。

企業が利益を出し 事業を継続していくためには、改善ポイントを盛り込んだ「事業計画」を策定し、更に組織や個人の行動計画に落とした上で、毎月進捗管理(PDCA)を回していく必要があります。
しかし残念なことに、「事業計画」は作成したものの、それを机にしまいこんだまま何も実行に移さない経営者が多いのも事実です。
そこで中小企業の経営者の片腕として、将来ビジョンを実現するための行動計画をつくり、毎月一緒に進捗管理(PDCA)を回していくのが、「経営会議支援」サービスです。
    詳細はこちら